
お気に入りの飲み方を見つける。
難しい作法はいりません。まずは冷やしたジュースをグラスに注ぎ、色を眺めてひと口。自分がおいしいと思う飲み方が、いちばんです。
慣れてきたら、グラスを変えたり、氷や炭酸水を加えたり。ちょっとした工夫で、いつものジュースの楽しみ方が広がります。

冷やしてそのまま。
冷やした Jus Nova を小さなグラスへ。最初のひと口はそのままに、野生ブルーベリーの風味を楽しみましょう。
朝食、食事の前、ジュースそのものを味わいたいときに。気軽な始め方です。
氷を添えて。
グラスに氷をいくつか入れてジュースを注ぎ、少しなじませます。お好みで柑橘の皮をひとひねり。
午後の気軽な一杯にも、友人が来たときの少し特別な飲み物にも。
炭酸で軽やかに。
初めてなら、Jus Nova 1に対して冷たい炭酸水2の割合で、氷に注いでみてください。軽く混ぜて仕上げます。
ブルーベリーの風味を深くしたければジュースを多めに。軽く飲みたければ炭酸水を多めに。レモンやローズマリーを添えても。
いつもの食卓に、もうひとつの楽しみを。
朝食に小さなグラスを並べ、ゆっくりしたランチに注ぎ、人が集まる場所へノバスコシアの味を届けましょう。
背景に物語のあるものを出して、それぞれに味わってもらう。そんな楽しみも、この一杯にはあります。

その土地の物語も、一緒に贈る。
招いてくれた人へ、誕生日に、お礼に、大切な誰かへ。Jus Nova のボトルは、新しい風味とともに野生ブルーベリーの土地の味を届けます。
手書きのメッセージを添えて、なぜその人に贈りたいと思ったのか伝えてみてください。選ぶときの心づかいと、開けるときの楽しみ。その両方が贈り物になります。

忙しい日にも、自分のためのひと息を。
慌ただしい一日にも、ひと息つく時間を。Jus Nova Shot をバッグに入れて、試合のあとやランチと一緒に。好きなときに楽しめるよう、手元にどうぞ。
バッグから取り出す一本、リンクのそばで過ごす静かな時間、朝に用意しておいたお弁当。大げさな機会は必要ありません。自分のために選ぶ、ほんの少しの時間でいいのです。


